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行動の動機付け

理想は、鍵盤に内的動機を持って座りたい。

●外的動機付け
オペラント条件付けを徐々に水準を高くして行う。
物質動機付け(アレ)、肯定ストロークによる言語でのご褒美を与えて行く(有能感)
有能感を得るには物質的なストロークより、言語の肯定的ストロークが制御的側面より情報的側面のが大きいので内的動機付けに良い。

●内的動機付けには
「有能感」「自己決定性」
そのために課題を達成できるというコントロール感
難しいならばサブゴール




今困ってること。

やるべき曲の練習があるのに、モチベーションが湧かない。
→コントロール出来ない感


→達成動機が低い。
就職するかどうか、専門いくかいつまでたっても振り子状態で答えを出していなかったから。
専門に行きたい気持ちを抑えてるのは、就職したら普通に食べて行ける。専門に行ってやって行ける自信はない。
けど、俺の中の答えは行きたい。新しい世界に行きたい。
だから行こう。なんとかなるさ。

だからこれぐらいの課題こなせないようじゃ話にならない!

有能感に関しては、無理な課題設定をせず、難しいならサブゴールを設定して確実に達成感を味わう。
練習内容も確実に達成することが大事。有能感!






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