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プロ意識 調律編

調律師、土田宏さんにホロンのピアノを調律していただいた。

自費、西山さん。僕にお慈悲を。

実際に調律に入るまでの行程の作業の重要性を大切に→基本の積み重ね。

ピアノにゴキブリの卵がマジいっぱいついててクソびびった。

ハンマーが弦に当たる直前でフリーの状態になる。打楽器は接触する瞬間は基本フリーの状態

鍵盤の力が内部のてこの原理のようになっている部分に触れるまでにどれくらい鍵盤が沈むかで鍵盤の重さが変わる。
早いほど重く感じる。

弦にハンマーが当たるところにクッションがついているがだんだんそれがちぢんできて、


鍵盤のすべてのねじを締める。

基準音を作り、そこからオクターブづつ下げて音域を広げていってた。

コードから入ったそう。

決められた時間の中でベストの仕事をする。
そのためには、妥協しなければならない部分と手を抜けてない部分をしっかり決めている。

いい仕事をすると、お客様が喜んでくれる。
いい仕事をすることが、次につながる。
喜んでくれることに喜びを感じてた。
そのためにいい仕事するというプロ意識があった。

これでこの音を信じてピアノをひける
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